青果鹿の沿革
2004年 8月 「青果鹿」を結成。
東演パラータにて、『蔵』(演出:八木澤賢)を上演。
第10回劇作家協会新人戯曲賞最終候補作品に選ばれる。
2005年 8月 UPSつつじヶ丘スタジオにて、
『北沢駅前公衆便所』(演出:八木澤賢)を上演。(第二回公演)
2005年 11月 東演パラータにて、『蔵』(演出:八木澤賢)を再演。(第三回公演)
2006年 5月 新宿ゴールデン街劇場にて、
『川竹の流れ流れて、あゝゴールデン浴場』(演出:八木澤賢)を上演。(第四回公演)
第18回テアトロ新人戯曲賞佳作を受賞。
2006年 9月 麻布 dei pratzeにて、
『群青の空に鳴け、手負いの雌鶏』(演出:八木澤賢)を上演。(第五回公演)
日本舞台美術家協会主催のJATDT舞台美術展2007(学生・一般公募部門)奨励賞を受賞。
2007年 1月 麻布 dei pratzeにて、
菊田一夫作『がめつい奴』(演出:八木澤賢)を上演。(第六回公演)
2007年 5月 新宿ゴールデン街劇場にて、
『めくるめく沈酔金魚』(演出:八木澤賢)を上演。(第七回公演)
「テアトロ」7月号に劇評掲載。
2007年 9月 麻布 dei pratzeにて、
『焔の黄土、のたうつ龍』(演出:澤藤桂)を上演。(第八回公演)
「テアトロ」11月号に劇評掲載。
2008年 2月 青果鹿スタジオにて、
アトリエ試演会『財産没収』(演出:八木澤賢)、『たばこの害について』(演出:八木澤賢)を上演。(第九回公演)
2008年 5月 サンモールスタジオにて、
『しゃなりしゃなりと闇夜の鱗粉』(演出:澤藤桂)を上演。(第十回公演)
「テアトロ」7月号に劇評掲載。
2008年 7月 シアターシャインにて、
チェーホフ原作『かもめ』(演出:八木澤賢)を上演。(第十一回公演)
2008年 9月 明石スタジオにて、
『かまどの虫』(演出:澤藤桂)を上演。(第十二回公演)
「テアトロ」11月号に劇評掲載。
2008年〜2009年 12月〜1月 青果鹿スタジオにて、
『父を買う』(演出:澤藤桂)を上演。(第十三回公演)
2009年 6月 青果鹿スタジオにて、
アトリエ公演『熱海殺人事件』(演出:八木澤賢)を上演。(第十四回公演)
2009年 9月 劇場MOMOにて、
『ブルカニロ博士の実験』(演出:八木澤賢)を上演。(第十五回公演)
「テアトロ」11月号に劇評掲載。
2010年 5月 青果鹿スタジオにて、
『山猫と二人の紳士』(演出:八木澤賢)を上演。(第十六回公演)
2010年 9月 テアトルBONBONにて、
『北守の騎士とカルボナードの踊る魔女』(演出:八木澤賢)を上演。(第十七回公演)
「テアトロ」11月号に劇評掲載。
2011年 5月 新宿ゴールデン街劇場にて、
『川竹の流れ流れて、あゝゴールデン浴場』(演出:澤藤桂)を再演。(第十八回公演)
「テアトロ」7月号に劇評掲載。
2011年 9月 劇場MOMOにて、
『ライリュウの化石』(演出:八木澤賢)を上演。(第十九回公演)
「テアトロ」11月号に劇評掲載。
2011年 12月 青果鹿スタジオにて、
『朗読劇・楢ノ木大学士の野宿』を上演。(第二十回公演)
2013年 3月 青果鹿スタジオにて、
『カイロ団長とツェねずみと密猟者ジョバンニの話』(演出:八木澤賢)を上演。(第二十一回公演)
2014年 9月 小劇場B1にて、
『路地裏のシュラ』(演出:八木澤賢・澤藤桂)を上演。(第二十二回公演)
「テアトロ」11月号に劇評掲載。